哺乳綱

ロバ

今回注目するのは、ウマ科の中で最小の動物、ロバです!
最大の特徴はその鳴き声!言葉で表すのが難しいのですが「ヒーホー」という感じで鳴きます!
そんなロバの生態を見ていきましょー

↑砂浴び中のロバ。気持ちよさそう!(のんほいパークにて撮影)

生態・形態

ウマ科の中では最小の動物。
・最大の特徴はその鳴き声で、言葉で表すのが難しい声で鳴く。強いていうなら「ヒーホー」でしょうか?皆さんも是非動物園などで聞いてみてください!
・耳が長いのも特徴で、ウサギウマと呼ばれることもある。
・ロバと言われてイメージするのは夏毛で、冬になると毛が長くなりかなり外見が変わる。筆者も冬毛は写真でしか見たことがありませんが、ぱっと見ロバとわかりませんでした笑
・寒さ/暑さに強く、少ないエサでたくさん働くことができるため、昔から家畜として重宝されてきた。

砂浴び中のロバその②.背中までしっかり砂をつけるんですね~(のんほいパークにて撮影)

食性

・情報収集中

繁殖

・情報収集中

その他

・寿命:情報収集中
学名Equus asinus
英名:Donkey, Domestic Ass
・生息地:全世界に広く分布
絶滅の度合い:情報収集中

↑砂浴び中のロバその③、いい表情!(のんほいパークにて撮影)

参考

・ロバ. 到津の森公園. https://www.itozu-zoo.jp/friends/entry/76.php, (2020/9/18)

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